ローカライゼーションは多言語対応化されたアプリケーションを、特定の国・地域のマーケットに適応させるプロセスです。UIの翻訳、ダイアログボックスサイズの適正化、機能のカスタマイズが求められます。
ローカライゼーションは大きく3つのステップに分けられます。
・ローカライズ可能性分析
・疑似ローカライズバージョンの実行
・フロントエンドコード分析
・ユーザーインタフェース分析
・ドキュメント/レポート分析
・翻訳
・アイコン、画像、コントロールなどの変更
・住所、通貨、日付などのUI変更
・言語・文化適応検証
・UI可用性・帳票類・ドキュメント検証
最高の言語品質をお約束するためには、ネイティブなレベルで言語を理解しているスタッフによる翻訳サービスが必要であると弊社では考えています。
当社では、実績として20を超える国々の専門翻訳者と密度の高いネットワークを構築しています。
英語、日本語、簡体字中国語、繁体字中国語、韓国語、タイ語、主要インド現地語、ドイツ語、イタリア語、フランス語、スペイン語、スウェーデン語、ノルウェー語、 デンマーク語、フィンランド語、ハンガリー語、トルコ語、ヘブライ語、アラビア語、チェコ語、ポーランド語、ロシア語、オランダ語、ポルトガル語、ルーマニア語,,,その他ご相談ください。
【クライアント:大手半導体メーカー・26バージョンを10言語に実施】
簡体字中国語、繁体字中国語、日本語、韓国語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、ロシア語・200万語(英語)→10言語・全てネイティブによる翻訳・テスト
【クライアント:大手電子機器メーカー】
英語(100万語程度)→ 7言語にローカライズ
簡体字中国語、繁体字中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、
全てネイティブによる翻訳・テストを実施。

