電話AIボット:
SyncLect IVR

AIを使った電話自動応対の
アプリ開発を行っています。

こんな課題ありませんか?

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コールセンター人材不足

労働力不足により、今以上にコールセンターの人海戦術が難しい

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飲食店予約対応が大変

飲食店などは、メインオペレーションに人手を割きたいので、できるだけ予約電話対応などは自動化したい。

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電話オペレーターに繋がらない

携帯電話のサポートセンターなど、数十分待ってもオペレーターに繋がらない。

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夜間対応

人手の場合、夜間対応していないので、販売ロスに繋がり易い。

IVRとは

電話での音声自動応答



IVR(Interactive Voice Response )とは、顧客からの入電の際、あらかじめ用意された音声による案内や、 顧客の入電理由に応じた番号入力でコミュニケーターへ対応の振り分けを行うシステムです。
電話サポートセンターにかけた時の、「予約の方は1番を、購入手続は2番を、その他ご質問は9番を押してください」 の音声ガイダンスと言うと、イメージが湧きやすいかもしれません。

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今までのIVRの課題



・電話ユーザが、課題解決するまでに、時間がかかりすぎる
・よくある簡単な課題解決だったとしても、全てオペレーターに繋げてしまう
・夜間のコールセンター対応施策は高コスト
・サイトに解決策が書いてあるような質問でも(自己解決できるようなものでも)電話が来てしまう。

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SyncLect IVRとは

AIで質問意図を音声から判別し、
QAを行う電話版ボット



SyncLect IVRは、音声認識とAIチャットボットを応用したソリューションです。

ユーザの質問意図を意図理解AIで読み取り、FAQで回答できるパターンであれば、そのままAIが回答します。

AIで回答し切れないような質問であれば、コールセンターに繋げ、一次フィルタリング役を担うのがSyncLect IVRです。

FAQボットのマルチ展開に


FAQボットでは、FAQデータを用意するのが大変なことが多くあります。

当社では、WebサイトのFAQ情報やマニュアルから自動的にデータ収集を行い、FAQボットの型に成形する技術を保有しています。

FAQ形式は、音声だけでなく、テキストベースのチャットボットにも応用が可能なので、音声FAQ対応・チャットFAQ対応・メールFAQ対応を 自動化することが可能です


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ビッグデータ化と
アナリティクス



コールセンターに寄せられるお客様の声は、膨大なデータとなり、そのデータは大事な改善指標となっています。

電話で寄せられる声をすべてログを取りビッグデータとして保持し、機械学習を使ってお客様の声を自動カテゴリ分類し、 BIを使ってデータの可視化を行うことができます。
また、AIが回答できていない質問のログを取ることで、AI電話対応の対応するラインナップ増の指標として活用します。

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